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April 28 オープンしました!!コチラにもようやく桜の便りが届いた今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?
ふるさとセンターはオープンしましたよ◎
しかも、地元小坂の特産物やりんご農園の方々のご協力により、みごたえのあるフロアーができました。それは来てからのお楽しみ・・・いやいや、順次ご紹介していきますね◎
ゴールデンウィークも始まり、たくさんの方々がセンターに来て頂きました。今夜お泊まりのお客様も本当楽しんで頂いて、こちらもおもわずほっこりしました。本当、これをを見るためにやっているんだなーと改めて思います。
早春の十和田湖、ばっけ(ふきのとうのことですよ)が可愛く顔を出しています。この連休の機会に、癒され来て下さいね☆
April 09 十和田湖の観光十和田湖周辺は、もう冬タイヤを交換しても大丈夫なくらいの気温になってきました。
後は、桜が咲くのを待つばかりの今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?
十和田ふるさとセンターは4月24日にオープン致します。
その頃には、新緑の息吹が十和田湖を駆け巡っていることでしょうね◎
さて、十和田湖には、沢山の観光スポットがありますね。
それはもちろん、一度は体験してほしいところですが、今日は、以外に知られていない素敵な所を御紹介しましょう。
十和田神社です。
社伝によると大同二年(807)坂上田村麿が一 宇を建て、日本武尊を祭ったのが始まりという。のち荒廃していたのを建武元年北畠顕家に従って当地に来た甲州南部氏が、甲斐白鳥の宮の祭神を遷して再興した。古くは熊野権現、青龍権現の名で知られた。(『全国神社名鑑』上巻より) 由緒正しい、立派な神社は、実は有名な占い場でもあるのです。
占場の由来
十和田神社は、北東北地域に広く分布する水神信仰である十和田信仰の象徴である。 十和田湖には、熊野三山で修行をしたこの地方出身の南祖坊が、湖の主であった八郎太郎との争いに勝ち、新たな主となったという伝説がある。ここから山中へ150m程入った頂きの平場から、鉄のはしごをつたって降りたところが占場であり、南祖坊入水の場とも伝えられている。吉凶を占う場として信仰を集めており、お金やお米を白紙にひねったものや、宮司が神前に供えて祈念をこらした「おより」を湖に投げ入れると、願いが叶うときには水底に引き込まれるように沈み、叶わないときには重いものでも浮いたまま波にさらわれ沖へ流されるといわれている。 青森県文化観光推進課 (説明板から) 大切なことを決める時には、一度この神社にお参りしてみるのもいいですね。
ふるさとセンターでは、お食事の方に、十和田湖休屋での無料駐車券をプレゼントするキャンペーンを実施する予定です。
西湖畔の手付かずの雄大な自然を堪能しながらのお食事の後、神社で運気UPはいかがでしょうか◎
今年も、ふるさとセンターにとって、家族にとって、皆様にとって、ラッキーな一年でありますよう、お参りしてきますね☆
※十和田神社へは、坂道が急な所もあるため、お参りする際は、運動靴等の着用を勧めしますよー。
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